2018年4月8日の「西郷どん」13話「変わらない友」で、吉之助が薩摩に帰ったときに、妹の琴が結婚していました。

ことの夫は、市来家の正之丞です。

人の良さそうな風貌で、こととも仲良くやっているようで、吉之助も安心していました。

さて、市来正之丞役は誰が演じているのでしょうか。

西郷どん13話・市来正之丞は池田倫太郎さん

市来正之丞は池田倫太郎さんです。

西郷隆盛ともゆかりの深い鹿児島県の出身です。

2013年に文学座研究所に入り演劇を学びます。

2016年に初舞台「越前竹人形」に出演し、舞台俳優として活躍します。

その後、テレビやラジオに活躍の幅を広げるようになり、今年に入って文学座の座員となりました。

西郷どんでは、あまりしゃべることがなかったので、本場の鹿児島弁が聞けなくて残念でした。

 

池田倫太郎さんのプロフィール

池田倫太郎
画像引用元:https://talent.thetv.jp/person/2000015139/

 

出身地:鹿児島県
誕生日:5月4日
趣味特技:サッカー、鹿児島弁

 

舞台

2016年
『越前竹人形』
『霙ふる』
17年
『野良女』
『あなた、私と住んでみませんか?』
『「潮のバッキャロー!!」~端島・軍艦島編 第2章~』
『ケンジ先生』
18年
『近松心中物語』
『君といつまでも』

テレビ

『相棒13』
『ガッテン!』
『刑事7人』
『水晶の鼓動』

ラジオドラマ

『あなたに似た自画像~「誠実な浮気」』

 

【追記】ふきの夫となっていましたが、琴の夫ですね。訂正しました。

 

 

スポンサーリンク



この記事がよければポチッと1クリックお願いします
↓   ↓   ↓
にほんブログ村 テレビブログ 大河ドラマ・時代劇へ
にほんブログ村

 

スポンサーリンク